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2012年10月

2012年10月28日 (日)

なんかリキ入り過ぎ?

緊張?で、夜眠っているときでも、筋肉が萎縮して、起きたときになんだか筋肉痛とまではいかないけれど、休まってなさげで、せっかく寝たのに、疲れが取れず納得いかないことってないですか?

というか、肩とかも凝ってるんですよね。

あと、家族とのコミュニケーション関係ないこと(例えば、このblog書いてるとか)をしている時に、異様に時間を使って、結局特に金曜日に、夜3時ごろ寝るとか。

なんだか、有効に睡眠とか時間とか使えていないように思うんですよね。

妙に意識しすぎですか?

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自転車のタイヤのパンク

Dsc01191

通勤自転車ですが、最初は、パンクによる、タイヤのリムからの脱落。

タイヤをリムに入れたから、直ったかな?と空気を入れて、数分後にチューブが轟音とともに破裂。
で、写真のように、「裂けて」しまったと。

これはパンク修理用品じゃ、直らないので、DIYショップでチューブを購入。
最近じゃ、ムシゴムのいらないチューブがあって、それを購入。
口が合うか、不安だったが、定番商品っぽい扱いだったので、多分大丈夫と。

それを昨日交換。
チューブ交換は、後輪軸を外さないと不可能なので、けっこうめんどい。

タイヤとチューブの関係を注意しないと、リムにタイヤがはまってない状態でチューブが膨らみ、タイヤが脱落するので、少しずつ空気を入れながら、確認しつつ作業。
それでも2回くらい、タイヤがリムから外れた。
空気をそこそこ入れておかないと、特に空気入れ口近くは、チューブがタイヤの内側に、適正に入らないので、新品チューブは、もみながら空気をいれる必要がありそう。

とか、いろいろ困難はありましたが、ともかく直ったようなので、今日、夜が明けたら、通勤に使う前に、試走したい。

しかし今日も、あまり天気はよさそうにないので、心配。

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ツタヤディスカスを試したが

やっぱダメ。古いCDがない。

なので、入会直後に退会手続き。

あーあ。

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昔のCDを入手したい

カテが微妙だけど、ソフト的デジタルコンテンツなので。

僕が10代~20代のころ、つまり、レコードからCDへの変遷期。
新し物好きな僕は、当然、CDプレーヤー(と、CDソフト)が欲しかった。
しかし、当時は15万円以上なんて、珍しくなかった。

そんな中、当時在住の広島の有名電気店、ダイイチ(今の、エディオンですよ)へ行き、定価10万くらいの中古のCDプレーヤーを、姉貴と折半で(当時高校生なので、相当貯金をはたきました)購入。
それ以来、レコードがよいとか、CDの寿命とか、ごちゃごちゃした理論(というか、聴いた感じの、主に主観的な、つまり定量的な比較がない状態の、アナログ的な理論)が、多々展開されてきて。

まあ、CDも、学術的な理論でできた機械なので、聞こえがうんぬんとかは、アンプの性能のような気がするし(いまや主流はデジタルアンプみたいですが)、CDやDVDの寿命なんかは、当時(は、半永久的というのが通説だった)には分かってなかったところもあり、20年くらいらしいと新たに分かってきたところはあったり。

いまだに、オーディオは、主観と客観が混合していて、決着がついていないようではありますね。

そんなことは、いいんですが。

そういった、80年代以前のソフト。
一時代を作ったミュージシャンの場合、LPレコードが、CDで再販されたりして、まあ、そこそこ「聞ける」環境ではあります。

#ミュージシャンを、TVなんかでは俗に「アーティスト」と呼ぶことも多いのですが、僕はこの呼び方に、強い違和感を持っています。アーティストは、「芸術家」ですし、ミュージシャンという言葉も既に浸透し、あるのだから、それで呼ぶのが、音楽家の魂に答える呼び方だと思うのです。なので、僕はあえて「ミュージシャン」と呼び、彼らの業績を称えたいと思います。

しかし、そこに問題もあったりしてます。
つまり、再販されればまだよい。しかし、定番ではないので、いつ再販されるか分からない。(そのミュージシャンの、デビューXX年とかの節目には、出勝ちですが。)
再販されればよい方で、そうでないケースも多い。

あと、昔のLPレコードの時代には、「曲構成」に凝ったものも、多い。
つまり、LPの片面(大体2~30分くらい)ごとに、一応のケリをつけ、両面でまた、完成された形で。つまり、聴く人の立場を考えた曲順にしていた。
単に、例えば13曲できました、それをいっぺんにCDにしました、じゃない。

聴き始めは、やっぱり(ミュージシャンの意志にもよるけれど)、例えば、アップテンポな曲にして、ノった状態にして、バラードみたいに、しんみり聞かせる曲は、A面(死語?)の最後から2番目くらいにするとか。で、B面は、最後まで徐々に盛り上がる曲構成にするとか。
コンサートとかも、よく曲構成を考えてるなぁと思いますよ。

ともかく、よく配慮されている。(多分、CDはCDで、メディアの性質を考えていると思いますよ。)

でも、レコード時代の「癖」が、懐かしいと感じることもあるんですよ。
たまーに、昔のカセットを聴いたりすると、特にそう思う。

ということで、昔の音源を、ぜひCDなどのデジタルメディアでも、安定的に入手できれば、ということなんです。
レンタルだと、どうしても、「今」人気のあるものしか置いてないので。

まあ、CDが再販されれば、まだいいのですが、この世界にも、「ハイエナ」が多数で。
(ハイエナ=レアアイテム?を、高値で売りさばくことのみに執心する、インチキ業者)

だから、今やデジタル時代だから、今まで販売された、あらゆるCD(や、レコード)を、(特に著作権切れの作品は)安価に提供するという、デジタルならではの便利さを追求した、供給体制をとるべきだと思ってるんですよ。
もちろん、CDメディアに記録された形でなくともよいことは、言うまでもないでしょね。

やればできるんだけど、めんどくさいとか、つまらない理由で、そこのところがストップしていると思うんですよね。

何度も言ってきているけれど、「やらない」は、「できない」じゃないんですよね。
「やらない」は、「できることを、やらない」ということで、これは新たな「利益を生み出す仕組み」を導入しない、つまり一言で言うと、「サボってる」ということなんですよね。
企業がやってはいけないことの、3位以内には入ることですよね。

僕から見ると、音楽業界が、「サボっている」としか、見えないのですよ。

くだらないこと(目先の利益)ばかりに目を向けないで、外の世界をちゃんと見なさい、そうしないと、早晩あなたの足元には、いきなり底なしの穴が開いて、暗闇に引き込まれますよ、ということですね。

正直、音楽を、素直に楽しめないということが、現在の大きな間違いだと思っています。
多分、一部の人の利益のために、そうなっているんだと思うし、そうだと思えば、全て納得いくという、やらしいこの世界が大嫌いです。

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NW-A856パンダ

Dsc01194

こんなことすると、ソニーさんから怒られますな。

というか、なんかいつもメーカーさんから怒られそうな記事ばかり書いている気もしているのですが。

自己責任でやってますから、すみません。

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2012年10月27日 (土)

あー、しょうもない実験するひまねー

カテも適当。

数ヶ月前なら、暇にまかせ、オク購入ジャンクをいじってblogアップなんて生活だったんですが。

やっぱ仕事しながらじゃ、なかなかアホな実験やってる場合ではないです。
いや、アホな実験大好きなので、問題が複雑。(笑)

仕事も実験系ですが、そこでも、いやまあいいか。(笑)

ともかく、「仕事上の」実験には、意味を求められるのが、ちょっと息苦しいと思ったり。
いやそれが本当なんでしょう。うん。
実験するにも、「カネ」がいるわけで。
(そういう資金を集められる人って、うらやましいと思ったり。)
いやそういう、実験が出来るだけでも幸せだとかいう「考え方」もあったりとか。

ま、一応週休2日制なので。(と言っても、前の日曜は実験。)
1日は、本当に「プレッシャーからの開放」や、「体力を取り戻す」ことに使う。
これは必ずやらんと、つぶれる。
もう1日を、「じゃ、これからどういう実験するか?」ということを考える余裕に使う。
(そういう考えを初めて日本にもたらしたのが、かの松下幸之助さんという神様だったりします。)

特に、自分のような、配属されたてな人には、まず実験装置の使い方を覚え。これが、またいろんな機器があって。
しかもそういう機器を、どう使えばよいかとかいう判断が難しい。
同様の実験があれでもできるけど、これの方が、説得力のあるデータが得られそうだとか。
ま、最近の計測器は、20年前より、断然データがとりやすくなっているから、助かります。
かの「電顕」も、いまやPCの設置スペースくらいで置けますから。(言いすぎ?)
うちにも1台SEMが欲しい・・・とか、さすがにまだ無理。
(オシロと光学顕微鏡くらいは欲しいけど・・・)

けど、今はまだリハビリみたいなもんなので、もう少し我慢したら、もっと体調的にもよくなるように思うので、我慢我慢。

なんか、困ったときには、みたいなメモを、スマホに入力していたりもしてますが、いつか、公開するかもです。

最後に、
Dsc01168

これな~んだ?(いや、賞金・賞品なんて出ませんよ。)
ま、こういうテストってことで。

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PC-1251の液晶改造

一応科学者の端くれ?みたいな自分なので、blog書くにも、読む人を納得させねばならないと思いつつ、意志に反してなのがまだ未熟なのですが。

ま、いいわけはともかく。

先週くらいに予告していた、ポケットコンピュータPC-1251の液晶が黒ずむが、それは偏光板のせいではないかという話。

無事偏光板を入手でき、しばし遊ぶ。(笑)
2枚の偏光板を90度変えると、変えるたびに明るくなったり、暗くなったり。
それで十分遊べるのですが。
(もっと言うと、水面の光の反射を抑えられるので、ぜひ磯や川などでの生き物採取や釣りなんぞにご活用いただきたいと思います。)

で、結局、液晶が黒いPC-1251を2台ほど入手。
なんだかこのレベルだと、代金より送料が高いなぁ。

ともかく、液晶にアクセスするため、ばらす。

Dsc01169

こんな感じで、黒い液晶。
ま、昔持っていたのも、気づいたら黒くなって。本当、品質が(もういいか)。

Dsc01170

なんか、液晶画面上に、既に偏光板が、リャンメンで貼ってありますね。
確か、液晶って、液晶パネル本体の前後に2枚、偏光板が使われているという記憶があるんですが。
ま、ともかく、そのうちの1枚が、意外にアクセスしやすい形(と言っても、リャンメンって・・・)になってます。
ともかくこいつをはがしてみたらどうなるんだろうか?

Dsc01184

先ほどの「黒さ」が嘘のような・・・。

これで直ればよかったのですが、そうはいかないですね。
原理的に、なんも映るはずもない。

ここで、先に購入しておいた偏光板を、「明るくなる」向き(90度変えてみたら、一目瞭然ですので)にして、組んでみた。
もし、この偏光板が悪いのであれば、よいのですが・・・。

結果として、ダメでした。
裏の偏光板?
しかし、実は液晶パネルを基板から剥がし、裏から観察しましたが、偏光板にアクセスできずじまい。
確か、液晶を挟んで、前後に偏光板があるはずなのですが・・・。(電卓とか、ここのポケコンとかは、だいたい「反射型」の液晶ですが。)

どうもわからないので、とりあえず液晶パネル前面の偏光板を外して、「実験用」のPC-1251を作りました。
これに偏光板をいろいろな向きで置いてみて、遊べるようにしたのです。
そんなこんなで、面白いことが見つけられたら、ということです。

Dsc01189

こんなことしたり・・・

Dsc01190

こんなことしたり・・・。

薄い色になったときは、あ、こりゃ成功かなとか、糠喜びしてしまいましたよ。

液晶って、確か光の偏光方向を90度ほど変えるという原理だったと思うんだけど、こういった結果を見ると、やっぱり、液晶自体の劣化なのかなぁ。

液晶が劣化したときに、どうなるなんて、よく分かってないけれど。
そもそも液晶の寿命すらも。(苦笑)

液晶はちょっと生ものっぽいので、思っているより寿命は短いかも。
電卓なんかも、昔のEL(文字が青色とかで光るやつ)電卓の方が、多分生き残っていると思うですけれど。

ま、そんなこんなで、ポケコン2台1000円+送料と、偏光板およそ800円で、ここまで楽しめるって、結構よいのかも。(と言いつつ、研究品という名の「ジャンク」の増殖に歯止めのかからないこの頃。)

思いついたら、またちょっと考えてみます。

いや、BEEP 10とか、ブラインド入力したら、けなげにビープ音が10回鳴ったりするところが、捨て置けません。この系の人としては。

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忘れてた、VGN-T70BのCDM結果

Vgnt70b_ssd

どうでもいいけど、BMPだめっていうココログってなによ?

あ、いきなりグチですみません。

表題どおりなんですが、せっかくとったベンチマークなので、一応アップ。
ま、T30よりは快適そう。

今現在T70は、仕事用PCにしてます。
時々問題ありなんですが、おおむねOKみたいなのです。
ま、PCにはわりとうるさい(のか?)ので、半端なPCを与えられるくらいなら、自分で「使える」PC準備するのが早い。

しかし、T70は、T30同様、無線が弱いです。環境によってはよいので、自宅のルータの置き方が悪いのかもしれませんが。

余談かもしれませんが、仕事場では、わりとMS-Office2007以降を使用しているみたいなのですが、2003以前でも結構使えると思うので、上位互換を考えると、僕は2003で資料作成してます。
インストールしているのが2010とかでも、実際はXP程度の機能しか使わないとは思うんだけど(事実それで十分だし、そうでない例を出してもらいたいくらい)。
貧乏人根性かなぁ。

LibreOfficeなどのフリーなオフィススイートでもいいんではないかと思うんですが、細かいところで(というか、Wysiwyg(って死語?)系で;昔、MS-Windows3.1のころ、PCでプレビューしたのと、印刷した文書と全然配置が違っていて、困った。)、まだMSOfficeと互換でないような気がする。

Office極めるくらいなら、Javaとか、VHDLとか(以下略

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2012年10月21日 (日)

Everyday Englishとか、Speed Learningとか

資格とかにも入らないと思うので。

ま、EEは主にウェブ系で、SLは主にTVの(石川君とか~)のCMで。

基本どっちもコンセプトはいっしょで、EEは、貧乏人でも「やろう」と思う価格設定。
白状すると、EE1をやりました。
正直、面白かったです。結構役立つと思いました。
EE2も、ぜひ買いたいです。でも貧乏なので、変えません。といった感想。

SLは、正直高価すぎて、とてもとても。
他にも安い教材いっぱいあるぞと突っ込みいれたくなり。

ま、「聴けばいいよ」系の、これらの英語教材は、それなりの「成果」は得られます。

そこで「ちょっと待て~い」(、という、いつもの僕のパターン)。

そういう「コンセプト」の教材って、なかったっけ?
特にCDが「タダ同然」に付録になる「文化」が定着されてから、老舗の「アルク」さんとか、けっこうがんばってた気がする。
ま、当時の英語教育は、「しゃべるための英語」でなく、「海外論文を読むための英語」(と、今では理解せざるを得ない)が主体だったという、文化的・歴史的側面は無視できないけれども。

そんな中、「情報を伝える」という、基本を無視してきた英語教育の歴史に、ひとつの楔を。(なんて大げさだけれど)。
なんせ、英語をペーパーテストのみなんて。ま、テストは本来、出題者も、相当頭を悩ませるものです(経験者)。

リーディングのみの英語教育が主体だった(としか考えられない)、昔ながらの日本の英語教育は、すでに破綻していて、今の英語教育は、恐らく「戦国時代」と思います。多分。(そうでないなら、日本の英語教育はもう破綻しております。)

戦国時代なら、どこから外敵がやってくるかわかりませんが、英語教育の根本は、コミュニケーションができることが目的です。目的がはっきりしているのに、それを達成できないのは、はっきり言って、教育界の怠慢です。創意工夫のかけらもない風土が要員です。(と、今はあえて言い切っておきます。)

その責任は文科大臣とか言っていてもしょうがない(というか、現場情報が大事にもかかわらず、当の教育者から、これまでそういった疑問が出て、それを解決しようという動き、企業では当然の動きである、フィードバックが、なんで出てこないのかが不思議でならない。)ので、もういっそのこと、そういう「公的な」教育なんて、あきらめた方がよいのかと思うくらいの、企業努力をされているのが、冒頭のEEとかSLですよ。

そこをペーパーの点数をとか言うのは、頭が固い。
ペーパーは、その問題を考える人の世界に制限される、小さな世界なんですよ。現実論だと。(つまり、「世界」の中でも、ごく小さい「サブセット」にすぎない。)

まとめると、少なくとも英語に関する限り、学校でいくら勉強しても、英語を使いこなすことは、できない。これ断言します。(多分。)
中学から大学まで、文科省の?押し付けてきた英語を受け続けてきた経験が、ものを言ってます(苦笑)。

英語に限っては、大学院で論文を読み漁る毎日を経験する前は、まったく英語の重要性すら意識できない、島国なんです。我らが日本国は。

その大事さが分かるまで本気になれない国民性もそうです。
今が安定なら、あえて動く勇気をもたない国民性もそうです。
株や先物やFXとかを、「単に」ひとくくりに、「失敗するもんだ」と決め付ける国民性もそうです。(方法とか考えず。まあその方法を、誰も教えてくれなかったり。)

そんなわけで、学校の教育を受けたからとか、大学院まで行ったから偉いなんて、特に日本国では、虚構です。いや本気で。
だって、大学院卒の人が、半年以上仕事を得られないという、「ここまで」ないがしろにされる国ってのもないんじゃないかと。(経験者談)

じゃ、大学教育なんて意味ないよね。
そうすると、資格?

と思う人が増えるのも、当然の流れ。

ということで、学校は、本当に役に立つことを教えてくれるなんてことは、期待しない方がよい、ということになるわけですが、この考え方が一般化すると、義務教育以外の教育機関は、全て「意味ない」ということで崩壊してしまうことになるわけで、今後ノーベル賞級の研究が日本でなされる(というか、今まで、よくなされていたよなぁとすら思う。特に資金面で)ということは、今後どんどん減少し、20年後くらいには、恐らくノミネートすらされないなんてことに、なりそうです。

そんな下らない世の中で、自分が生き残る方法を考えなければ、腹をすかせて死ぬしかない時代ですよ。

少なくとも、グローバル化は、一つの(ある意味確実な)、生き残るキーワードなので、ぜひ英語力はつけなくてはならない。
ということで、TOEICとか勉強しました。

でもねぇ。本当は、TOEICなどで出題される英語って、多分、必要最小限の英語なんですよねぇ。(そうでないと、評価の対象にすらならないわけで。)
それすらリーディングできない自分が歯がゆいとか思いました。

でも、道具は使いこなすというのが、技術者魂。
だから、英語も「道具」とみなし、日々「カイゼン」するってのが本筋でしょうよ。

そういう訳で(長いな!)、タイトルの2つなのですよ。
なんでそういうコンセプトを、今まで隠して。

僕も英語の文法は、けっこう自信アリなタイプ「だった」ですよ。
共通一次(懐かしすぎる)試験で、1問しか間違わなかった人ですし。
そんな人でも(以下略。

まとめ。
EE1は、割とよかった。でもEE2は、もっとよさそう。
SLは高いので敷居は高いが、やったことないのでよくわからんです。よさげだけれど。

結論。
英語は、話すのがよいです。
英語の勉強もよいけれど、手当たり次第でなく、ある程度の計画性とか、方向性があるのがよいです。
英語は、いつも聞くのがいいです。手段はなんでもいいです。意外とTOEIC試験対策本のCDを聞くのもよいです。今はネットラジオがあるのでそれを日常的に聞くこともよいです。

といったことかな。あんまりまとまってないですけれど。
学校の英語学習を全面否定するつもりもない(特に単語の勉強とか)ですけれど、そういう枠にとらわれると、やっぱりダメだと思います。

現場の教育者(先生)が、いろいろ考えないといけないし、少子化の昨今、公務員である、小中学校教員ですら、クビを切られるという可能性もある、という、危機感の中、世界に役立つ人材を育てる意識を捨ててはならないと思います。

だらだらやっていて成り立つ商売なんて、この世に一つもないんだということですね。

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2012年10月19日 (金)

気楽になるために 追記

僕のブログの、10月1日のエントリ

気楽になるために

についての追記です。

こーいうのに似たようなことを、いくつもの自己啓発関係の書籍で読みましたが、微妙に自分に合わない。そうなると、僕はちょっとイライラしたりします。
なので、自分に合うように、改訂したりすることがよくあります。

同じようなことでも、意外にも少し表現が変わるだけで、腑に落ちたりすることないですか?僕は結構あります。なんでかは、まだよく分かりません。(悩)

そういうのを、名刺型のカードにしたり、シールにしたりして、財布やケータイに貼っていつでも見られる状態にすると、結構(見なくても)気楽になったりしません?しますよね?しませんか?そうですか。しますか!そうですか!!

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2.5インチHDDの調子がいまいち

元は、ダイナブックSS MXの起動用に買ったのですが、システムを入れて、そう日にちが経たないうちに調子悪くなり、お店に返品しに行ったら、チェックしましたがエラーは出ませんでしたよと言われたので、ああそうなんですか、と思いまたシステムディスクとして使ったら、いまいち調子が悪いので、外付けケースに入れて、データ保管用に使っていて、まあ使えそうだなと思って、安心してあんまりアクセスせずに半年くらい放置していた、SATA 500GB HDDのお話。

久々にノートPCに接続し、記録してあるデータを見ようと思ったけれど。
異常に調子悪い。

2つの領域に分けているが、最初の領域は、フォーマットされてないと蹴られる。
次の領域は、たま~に、アクセス可能になるが、アクセスに時間がかかる。可能にならないときは、ドライブ自体認識されない。

という、ふざけた状態。
まあ、このまま捨てようかと思ったけれど、致命的ではないにしろ、そこそこ捨てるには惜しいデータが入っていたので、なんとか復活できたらいいなと思い、この数日。

ディスク自体は回転しているようなので、どうやら、シークに問題があるのか?ヘッド移動機構?
そういえば昔、どうもヘッドが脱落したらしく、アクセスするたびに、ガラガラと騒音を出す、おバカなHDD(その後死亡)もありました。

SSDの方が、より短命のようですが、HDDも、いつ死ぬか分からない、突然死の因子を持っているようなので、皆様も、HDDだからと安心せず、せめて2重化(ミラーリング)とかして、大事なデータを失わないよう、予防に努められることを願っております。

ついでなのですが、子供も主にネットをよく使うようになったので、光回線契約と、あとNASの導入を考えているところです。
そうそう、プリンタも、無線対応のやつに買い換えたいなぁ。

思いつくのは、金のかかることばっかり。
まだ初任給ももらってないのに。(泣)

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仕事帰りに・・・

なんかお店に寄ったりする楽しみがあるのは、いいですね。

数10年前なんかだと、商店街も、まだ活気があったから、そういうところを、わざと通る楽しみもあったし。(現に、本屋やレコード(!)店なんか、しょっちゅう通ってましたねぇ。)

で、ちょっと腹が減ったときに、ラーメン屋なんか、寄ったりするのですが。

ローカルな話で申し訳ないと、最初に誤っておきます。
旧3号線沿いの、3号線バイパスとの交差点近くにある、「水城らあ麺」なるお店。
動く看板だったり、なんとなく気になるけど、どうなんだろう?と思ってたのです。
正直、あまりお客さんが(以下自粛)。

でもなんか、とんこつスープのにおいがたまらんので、寄ってみたのですよ。
まあ最初はやっぱり、定番の、ラーメンですと。
期待してなかった(ごめんなさい)けれど、食べてみると、なんだかこれは、僕の好みに、近いですぞ。
スープのこってりっぷり、塩味の具合とか、なかなか。これは、知らないでこれまで損していたなぁ。

というのが、先週末ごろの話。

で、今日は、ちゃんぽんを注文。
ウェブでは、「かなり大盛り」という噂。その「かなり」が、どのくらいのものなのか気になっていたし、今日は少し仕事が遅くなったので、腹のへり具合もかなりなので、チャレンジ。

いや・・・結構時間かかるなぁ。
これでは、回転が(以下自粛)。

さて、ご主人が持ってきた、ちゃんぽんらしきモノは・・・(それ自体が、横にけっこう広いタイプなのですが)。
横30cmくらい、高さ15cmくらいの器に、「これ以上乗せたら絶対こぼれる」くらい、というか、「こぼれるけど、こぼれないよう、しっかり乗せました」みたいな量の野菜が載っている・・・。(写真がなくてごめんなさいね。でも多分、ググればいくらでも。)
まあ、上半分に、下半分と同じくらいの野菜が乗っかってるみたいな。
当然、汁なんか見えやしない。

少し小さな丼をつけてくれるので、それに、てんこ盛りの野菜をとり分けて(でないと、器からぼろぼろ野菜が落ちてしまうわ!)食います。
まあ、よくスープで煮込まれてますので、汁がなくとも、うまいです。

野菜ばかり、上半分くらい食べて、「普通これで腹いっぱいだよね」と思うのですが、この時点で、汁も飲んでないわ、麺も食ってないわ、このままリタイヤしたら、なんのためにちゃんぽんを注文したかわからんと思い、がんばって続きを食います。

がんばれば人間なんとかなるもので(?)、だいぶ下半分も食い進み(というか、やっとまともにちゃんぽんが食えるのかという気持ちの高ぶりもあり)、さすがに最後おわんの1/4くらいは残しちゃいましたが、食後は「ようがんばった俺!」と思いました。

味もまあ、普通以上にいいと思うのですが、それ以上に、(残さず食えれば)達成感を得られる、という、おまけつきな感じがよいなぁと思います。
上半分の野菜をひたすら食うことを要求された時には、「ああ、この上半分が、ただの野菜炒めだったら、食いきれないだろうなぁ」と思いましたが、そんなことが杞憂と分かったのは、安心しました。

なにせ、これだけ満腹になるちゃんぽんが、650円なので、これはもう、ご主人、無理しなくてもいいんですよ、と余計な一言を優しくかけたくなる一品でした。
これ頼むときは、力強い「助っ人」を準備しておくことを、強くお勧めします。

さて、次に行くときは、チャーハンあたりか?(笑)

追伸;ラーメンは、普通な量だと思いますよ。

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仕事ってこんなに疲れたっけ?

最近特にメカものをいじる気にもならず、寝床に就くとすぐ眠ってしまう。
ある意味、健康的なのだろうか???

ともかく、また週末が来て、なんとなく余裕も出て、ブログなんか書いたりしてますが、なんか、プレッシャーが半端ない気がするんですよね。慣れてないからかな。

でも昔みたいに、押しつぶされる気に(まだ)なっていないのは、少しは昔より調子がいいからかな。

ま、前向きにがんばるしかないと。
そうすれば、なんとかなるんじゃないかと。

多分、考えようによっては、簡単に潰れてしまうんじゃないかと思うのだけれど、そうならないだけの「体力」?「気力」?のようなものが、前よりある気がするし。
嫌なことはすぐ忘れる癖をつけるとか。

それでも、いろいろ要求が来るので、「負けるか」と思う、思えるのは、よい傾向です。

でも、もう少し、元気になれる気がするので、いろいろな要求を満たせなくとも、あんまり気に病まず、「はい次~」みたいなノリでいきたい。いけるようになりたい。ははは。

そうせんと、仕事辞める直前みたいになっちゃうもんね。あれはもう勘弁。

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2012年10月13日 (土)

即決できかねる

どうも、即断力に欠けるのが、僕の弱点。

多分、脳の「海馬」の機能が不完全なのかなと思う。
物忘れ激しいし、後から思い出すことが多いし。(あ、でも思い出せるだけでも、海馬は「こそっと」仕事してるかも。)

ま、細かいことを考えるのは、やめときます。
「経験」で鍛えられる、脳の機能もある、と思うので。
(まあ、若者ほどではないにしろ。)

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2012年10月12日 (金)

液晶自体じゃないんじゃないか?

なんか懐かしくて、ヤフオクで、シャープのPC-1245とか、1251とか落札したり。

本当は1251か1255の、液晶正常品が欲しいのですが、高い高い。
126xシリーズなんか、ぼろくても1万円以上確実だし。
124xシリーズは、画面が狭いが、時々電卓がわりに使う分には十分。

それで、PC-1245、1250、1251(、1255)や、PC-121xとかは、液晶が黒くなっていることが多いなんて話を前にもしました。

これがなんとかならないか、ということで、まあ1日紫外線ライトに当てたり、温浴させたり(笑)、乾燥剤・脱酸素材(よくお菓子に入っているやつです)なんかといっしょに、ジップロック的なものに入れたり。

結果、なんともなってません(--;

ま、それはある程度は、「希望的観測」だったので(別名「ダメモト」)、よいとします。

しかし、なんだか液晶自体のほかに、根本原因があるのでは、と昔から思っていて。
その根拠は、「中途半端に」黒ずんだ機体の動作。

そういった機体の液晶表示は、一応、機能しているんですよ。
黒ずみの中途の部分でも、表示が黒くなったり、消えたりしているのです。
黒ずみというのは、液晶表示器内ではあるが、液晶が実際に「表示される」部分の周り、つまり液晶表示部の周辺部にも、発生しているのです。
(なんかややこしい言い回しですみません。)

つまり、液晶自体の問題ではなく、液晶前後にある「板」の問題ではないかと。

だいたい、こういうところには、「偏光版」なるものが存在していて、これが劣化しているというのが、液晶の黒くなる理由ではなかろうかな、と思った次第です。

ということで、偏光版を注文。
それと、ジャンクのPC-12シリーズの入手をしておかないと。
(1台あるのはあるけど、予備が欲しい。)
500円くらいで落札できればラッキーだけど。

ま、いつものダメモトでやってみます。
アタリならいいけどなぁ。

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2012年10月10日 (水)

許すか、許せないか。

お久しぶりで、すみません。
月曜日は、資格試験を受験したり(結局あんまり勉強してないけど)、週末でもいろいろありまして・・・。
博多駅周辺を、ちょっとぶらついたりとか。
博多駅の、筑紫口は、なんとなくとんこつラーメンと焼き鳥のにおいのする街です。
まあラーメンなら、長浜あたりも、いいのですけれど。(ああ、久しく長浜の屋台ラーメン、食べてないなぁ。)

ま、それはともかく。

技術の話でもあります。
というか、そこまでも・・・。
軽く流していただければと思います。

まあ、博多駅のキタムラさんで、カメラ物色したりしてたので。
例えば、一眼デジタルカメラのグリップ。
メーカーから「与えられた」グリップのデザインもなかなかのものです。
特にニコンは、僕と相性がよいです。(安心できるという意味で。)

しかし、それに本当に納得しているんだろうかと思う自分がいたり。

ニコン1J1なんか、グリップレスで、なんとなくバルナックライカあたりを彷彿とさせるところに魅力を感じるカメラファンの方も多かろうと思います。
でも、グリップがあった方が、掌での落ち着きがよいとか。
あと、まあ僕は、D700なんかは、結構満足なのですが、EOS5とかは、値段が高い割りに、あまり納得いかないという感想。

EOS 5Dとか、E-5とかに、ニコンD700のグリップがつかないかとか。

まあ、手の大きさとかに影響も受けるから、一概にはなんともだけれど、要は、「そのカメラで写真を撮るときに快適か」というのが主だと思うのです。
ある意味、画質以前の問題だったり。
(だから、ミラーレス一眼には、いまいち満足できなかったり。)

人間の手とか関節位置とか、さまざまなので、究極には、「手形フォーマット」?なる、形式を作って、個人の最も「気持ちよい」、グリップを作るという方法なんかないか、なんて。
このフォーマットは、基本、メーカーの間の垣根を越えて存在する、ヒトと機械のインターフェースでもあるので、快適さの追求のため、少なくとも、ユニバーサル・デザインである必要があります。

ともかく、いちメーカーのお仕着せでなく、もっと広い意味でのプロダクトデザインというか、うーん、まあ、そういうことを「仲介」する機関があってもよいと思う(こういう、「中間マージン」機関は、えてして天下り先企業になったり、「楽して儲ける」企業になり下がる傾向にもありますが)けれど、ともかく、快適さを追求する、協会・学会みたいなのが、存在してもよいと思ったりするのです。

僕なんか、仕事から帰って、本当にくつろげる、椅子とか、テレビを見るときの枕とかが、欲しかったりします。

ストレス社会ですから、需要は大きいと思うんですけれどね。

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2012年10月 6日 (土)

こう言えば、そうなる?

気にしすぎなのかもしれませんが。

なんか、「こうなったらいいな」とか思ったら、そうなったとか。
「こうならなければいいのに」とか思ったら、そうなったとか。

何か困っていることがあって、誰かに相談したら、なぜか、いつの間にか、それが解決してたり。

例えば、「今、パソコンの調子が悪くて」と相談したら、その後で、直ってたとか。

20年くらい前に流行した、マーフィーの法則なんて思い出したりしますけれど、こういう体験、結構な人がしていると思うのです。

探し物を必死で探すと見つからないのに、どうでもいいものは、すぐ見つかるとかね。

そういう理由で、悩み事は、このブログで記事を書いたら、悩みを解決できるかも。というのは、甘いですね。(笑)

ちょ~っとは、気休めには、なりますよ。

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VGN-T30BL退役

今日は、講演会と懇親会で、楽しい一日でした。
(人の発表を聴く限りはね。笑)
ただ、一週間の、自転車通勤が足に来てます。結構辛いです。

まあそれはともかく・・・。

いろいろこのブログで、ネタ提供してくれた、ソニーVAIO VGN-T30BLですが、このたび退役となります。

というのも、オークションで、VGN-T70BLのジャンクを購入し、SSDをT30から載せ換えたところ、なんの問題もなく動くことが判明したからです。

ちなみに、CDMの値を測定するのが妥当なところなのでしょうけれど、T30よりは、快適に感じるような気がします。この週末で気が向いたら、CDM取って、アップします。

退役したT30は、ケーブルがボロボロのT72に、ケーブルと、トラックパッドのボタンを提供するドナーとして、役に立ちました。
T72は、元気にUbuntuで動いています。(若干、CPUファンの回転が、あまりない点が心配なのですが、Ubuntuだからなんでしょうか。)

ただ、液晶画面とか、筐体とか、メイン基板は、まだ使えそうなので、捨てるには、しのびないという感じです。
またヤフオクで、安く売るかな。(ファンを交換したいところではあるけれど。)

(2012.10.10追記)
結局、ファンはT30のと、T70のとを交換しました。

簡単に方法を説明しますと、基板が見える状態で、左下に、2本のネジで止められている部品を外し、その後CPU基板を3本くらいのネジを外して、基板を浮かせ(LCDへのケーブルコネクタを外すと楽かも)、裏から2本のネジを外し(金具注意)、ファンを外します。

初めて、T72Bで、CPUファンが快適に回るのを見ました。
ちょっと感動。
(しかしこれで、T30のジャンク度が増しただけかも。苦笑)

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2012年10月 1日 (月)

自転車通勤

エコだし・・・家計に。

というわけで、自転車通勤。
と言っても、それほど自転車マニアなわけではないので、1万円台前半で購入した、折りたたみのMTBみたいなの。

昔からけっこう自転車は好きだったのだけれど、しばらく車ばっかり乗っていたら、面倒になったので、暫く忘れてました。

散歩もそうだけれど、自分の足で、ゆっくり移動してわかるものもあって、よいです。
自転車だと、徒歩より移動は早いし、寄り道も気楽にできるし。(さぬきうどん屋さんとか、ラーメン屋さんとか、100円ショップとか・・・。)

最近、自転車も、それほど自由でなくなった気がします。取締りが多くなったり。
(でも、残念ながら、そういうふうになったのは、マナーを守らない人が増えたからなんですよね。ネットもそうだけど。)

気候もいいので、しばらくは自転車を楽しめそうです。
冬は・・・そのときになって考えます。

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気楽になるために

どうせ後で嫌な気持ちになるんだから、今、嫌な気持ちになるのはやめておこう。

どうせ後で気にしてしまうんだから、今、気にするのはやめておこう。

どうせ後で反省するんだから、今、気を使いすぎるのはやめておこう。

どうせ失敗したら落ち込むんだから、今、失敗したらどうしようと悩むのはやめておこう。

気楽になれば、いくらかの失敗はしなくなるかもしれないから、少し得をするかもしれない。

どうせ人は、自分が心配するほど、自分のことを気にしていないものだ。

誰でも失敗するものだから、自分が失敗しても、たいしたことじゃない。
どうせその失敗から、次に失敗しないようにする方法を考えるだろうから。

同じ人生なら、できるだけ長い時間、幸福でいたいから、
起きてない「危機」に、悩むだけ無駄。
その時間を、楽しく過ごせるように、気持ちよい時間を過ごせるように、
心配や悩みを抱えないように、楽しいことを考えるように、工夫したい。

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