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2012年2月

2012年2月24日 (金)

時計あれこれ

コマが足りず、ちょっとだけベルトがきつい、TAG Heuerですが、とりあえず普段使いにするための策として、市販のベルトに交換してみることにしました。
こんな感じ。
Dsc04420_s
これは、牛皮製ベルトで、ホームセンターで980円、さらにセールで1割引というやつです。いろんなデザインがあったのですが、無難なヤツにしてみました。
幅18mmのにしたのですが、上側がちょっときつめ。17mmにした方がよかったのだろうか。でも、隙間が出来ても、野暮だし。はまったので、とりあえず、これでよしとする。
ベルトのコマが入手できたら(または手放す時;_;?)、また元に戻す予定にしています。

ついでに、ヤフオクで落とした、TECHNOSの時計。ちょっと見ただけでは、ロレックスの、デイトナ(のデザイン、僕は大好きだけど、高すぎて買えるか~。)に似(せ?)ているタイプ。
Dsc04422_s
重みもあって、けっこういい感じだけど、ペンキの跳ねがたくさん付いて汚く、クロノグラフの下ボタンが押されっぱなしで、風防はけっこう傷入り、よく見ると風防の裏に少し曇りがあり、ベルトは、何箇所かピンが折れていたり、外れていたりで、でも一応動いているとゆう、まあ、手を入れる楽しみ満載な感じ(笑)。まあ安かったし。
ペイントはあらかた落とし、ベゼルの文字に墨入れし、ホムセンで買った割りピンでベルトをつなぎ、なんとかこんな感じ。
クロノグラフのボタンも、一応いじって、動きをよくしたんだけど、一時よくなって、またダメになったんだよなぁ。ベルトも、このままでは僕には長すぎるから、短くしようとしても、割りピンが抜けない箇所が多数だし。まあ、時計自体は動いているから、当面我慢しておきます。
今後の予定としては、ガラスの研磨に、酸化セリウムの安いのがあれば、と思ってAmazonを探したら、セリウムスポンジってのがあり、ついでに、時計工具16点セットが、今後なにかと役に立つだろうと思って、いっしょに注文。
これらで、風防の傷をいくらかでも補修できて、また、抜けないピンを抜けるようになったら、よいなぁ、と思うんだけど。

そんなこんなで、また工具が増えるのか。安いからいいけど。

ちなみに、ここ1年くらい愛用している、セイコー5。
Dsc04421_s
もはや国内で正規に売ってないので、輸入業者で購入。結構安い。
地味だけど、それがよいので、結構お気に入り。濃紺ってのが僕のカラーだと、昔から思っているので、それも含み、よい。SEIKOの文字が、浮いているのが、またよい。
5 Sportもいいけど、ちょっと僕には違う感じがして。少し高いし。
自動巻きなので、違う意味でも、片時も手放せない・・・のかも。

青って、冷静で思慮深いというイメージがあるんですけれど、いかがでしょうか。

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2012年2月23日 (木)

あこがれ

Dsc04418_s
タグ・ホイヤーっすよ。それも、フォーミュラ1っす。
以前から、欲しい欲しいと思っていたけど、やっぱり高いからと、半ばあきらめていたんです。
で、なにげにネット探してたら、「曇りあり、余りコマなし」で、安かったんで、つい買っちまったんです。

細腕なんで、なんとかなるかな、と思って装着してみたら、けっこうギリギリ。
でもいい。
だって、欲しかったんだもの~。
ギリギリで腕につけられるけど、長時間は(テストしてないけど)微妙にきついかも。

そのうち(電池が切れたころかな)、ネットで見つけた、よさげな業者に、クリーニングとか、電池交換とか、曇りとりとか、できれば、コマの補充(ひとコマでいいんですよぉ)をしてもらおうかなぁ。なんて思っているところです。

http://tokei-cleaning.com/index.html

なんですけど、どうなんでしょうねぇ。

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風邪かと思ったら

アレルギー?みたいな。

うーん、その可能性は、否定できない、と思い、とりあえず病院の先生(耳鼻科)の言葉を鵜呑みにしといて、薬を服用してみる。

2日ほどだけど、なんとなく、よい気がする。まさか?

去年までは、花粉症じゃ、なかったんだけどなぁ。
ちょっとアレルギー系を、疑われたことは、数年前に、1度だけあったけど。

一時の症状であってほしいと、切に願う。
だって、花粉くらい(失礼?)で、いちいち気にするってのも、イヤ~ンですもの。

とゆうか、日常のことで、いっぱいで、いちいち病気(?)のことまで、気にしてられん、つ~の。

そういうわけで、自分の中で、勝手に「なかった」ことにしよう。

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2012年2月20日 (月)

最近お気に入りのブレス

Dsc04417_s

水晶、点眼石、オニキス、タイガーアイ、スモーキークオーツです。
オニキスと水晶の1個は12mmという、大きめサイズです。
12mm水晶には、未年に対応した、金色の梵字(バン)も入っています。

自分では、最強の魔よけ・金運・仕事運のお守りと思っているんですけどね。
実際、気分が良い気がします。
前には、これらの石のストラップを2つぶら下げていたんですが、それで、不思議に気分が落ち着き、本来の自分を出せていたような気がしたので、このたび、上のやつを購入してしまいました。
今だけ半額だったので、安く買えました(楽天のポイントもあったし)。

うん、誰から言われなくとも、「気のせい」とは思いますよ。多分。
でも、「頼るもの」がある方が、気持ちが落ち着く、というのもありますね。う~ん、違うな。「こいつのせいにできる」という気持ちになる、ということかもしれない。
どんな思考過程?無意識な過程?があるにせよ、「なんとなく、落ち着く」というのは、よい傾向ではあると思います。それが(実際の支払額で)1000円しないものでもね。ある意味ラッキー。
ともかく、(無機質とはいえ)石はきれいなものなので、それを見ているだけでも、ちょいと楽しい。子供の頃は、岩石大好き少年だったし。(調べて、自分の標本を作りましたよ。)

ま、インチキカルトに引っかかって、全財産巻き上げられるより、5億倍ましと言えよう。

ご利益云々なしに、鉱石とか、宝玉の類は、大好きです。
昔は、その辺に落ちている、珍しそうな石を見つけようと、小学校の行き帰りに、ずっと下向いてました。よく事故にあわなかったなぁ。

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Nikon 1 J1に張り革をした

やっぱり、特に前面が、つるつるするんですよ。
それがいい、という話もありますが。

今の寒い季節、手触りも冷たいし。
それがいい、という話もありますが。(笑)

で、張り革するのを考えた。
ネットで調べて、有名なところでAki-Asahiさんで売ってたとか、他からも出てそうだけど意外になかったとか、そんな感じでした。
Aki-Asahiさんのは、けっこういろいろ種類も豊富で、どれもよく見えてしまい、迷ってしまいます。しかもよくできているみたい。あ、できたら、(お安く)ケースなんか作ってくれないだろうか。

ま、マウントの曲線とか、レンズ取り外しボタン周りとか、素人がやると、汚くなりがちですし、それなりに気合と根性(と切れのよいナイフと定規とマットと気に入った革など)がいります。(オリンパスフレックスの横側の革を作ったときは、まいった。)
それに、そういうのを、(正直それほど儲かるものではないだろうけれど;失礼)情熱をもって作ってくださっている方への応援という意味でも、購入してあげるのが、人の道、社会への恩返しというもんだろう、と思う。いやマジで。
最近は、(合皮、牛革などの)素材なんかも、東急ハンズとか、ネット通販とかで、けっこう入手しやすくなり、自分で作ってみようという方も増えて、それはそれで、うれしくはあります。

それはそれで、後でまた、ちゃんとした(?)張り革にすることも考えるけど(そのために、白のヘビ革風合皮とか買っちゃったしねぇ)、とりあえず、簡易的に、しかも効果的に(つまり、簡単だけど、かっこよく)張り革してしまってみたいのです。

前置きが長すぎ。

で、これ。
Dsc04416
手振れしてしまいました。ごめんなさい。

オリンパスフレックスをやったときの革のあまりで、適当な大きさのものがあったので、適当に長方形にカットして、張ってみたのです。
ライカ風みたいに、ラウンドカットがないので、もう、ものの数秒で完成ですよ。

しかも、手抜きして、角に丸みをつけなかったら、意外や、それがいい感じではないですか。
うーん、ニコンだけに、35Ti風ですね。
(それとも、ペンタックスS3とか風ですかね。)
前面の「1」ロゴは、完全になくなっちゃいましたけれど、ま、この際いいです。

思っていたより、うまくハマッてしまって、笑うしかないです。
グリップも、前よりは、まあ、いいかな。でも、大きな外部グリップをつけるより、このカメラはこのデザインありきな感じもするから、このくらいでよいと思います。

あ、液晶画面の保護フィルムは、(100均のフィルムを再度切り出して)ちゃんと貼りなおしました。今度はわりときれいに貼れました。

そういうわけで、J1が、なかなかいい感じに仕上がっているではないかと、うきうきしています。
人気がないのか知らないですが、Nikon 1シリーズは、結構深いところで、考え抜かれている(逆に、ぱっと見で、独自性がわかりにくい)独特なカメラなので、とても面白い、他にお気に入りカメラを持っていても、これも欲しいと思うようになるカメラと思いましたね。
いや本当、侮れません。

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2012年2月19日 (日)

当たり

Dsc_0057_s
スペースお父さん犬ストラップです。
当選連絡はけっこう前に来てた気がしますが、今頃、到着です。

なんか、いただいといて何ですが、CMも終了してるし、微妙な感じ。
でも、当選って、やっぱりうれしいや。
だいたい、くじ運いい方ではないしね。

今年は運が良い年なんだろうか。そうならいいな。

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雪、Nikon 1 J1のテスト

今日は雪。
昨日少し積もったのだけれども、今朝になってから、さらに吹雪いて、積み重なった。
ま、J1のテストもかねて、写真を撮影してみた。
Dsc_0039_s
こんな感じ(元画像を縮小してます)。5cmくらい積もったかな。
おかげで、近くの広場には、いくつも雪だるまが出来ていました。
これだけ積もったのは、数年ぶりなので、子供さんは、みんな楽しかったろう。
大人の方でも、日曜日で助かったと思っていらっしゃる方も多かったかもしれません。

で、上の画像の、真ん中くらいを、オリジナル画像から切り出したのが、これ。
Dsc_0039_s2
最初の画像で、ちょっとアンダーっぽい(実際、他の写真でも、アンダーなのがけっこうあった)のは、雪だからしょうがないか。白に引っ張られているのですね。
でも、2番目の画像で見ると、けっこう解像はしているみたいだと思いませんか?(しかし、センサーが小さいためか、やっぱりダイナミックレンジが狭いめなような気もする。)
意外に悪くないかも。気に入らなければ、Dライティングという手もあるし。

得意技の、スマートフォトセレクターは、カメラでは1枚の画像に見えるけれど、メモリーには、5枚記録されているようだ。微妙だが無難な方法かも。
しかし、これで撮影しても、ブレ写真になってしまうことがあるのは、過信するな、ということなのか。

モーションスナップショットは、面白そうだけど、またいつか試します。
なんか被写体間違ったら、変なことになりそうな気もする。

フォーカスは、けっこうスピーディで、よいと思います。
けど、わんこ写真で、ちょっとダメ写真が多いのは、自分でリード持ちながら撮影しているからか。
でも、うちのわんこは、雪が好きみたいで、雪の上をどんどん歩いたり、雪を食ったりします。肉球は、冷たくないんだろうか・・・。
やっぱり日本犬だからだろうか。(その割には、朝方寒いと、ふとんに潜り込みやがるんだよなぁ。内飼いだからいいけど。)

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風邪が長引く

しつこい。

のどが少しよくなったと思ったら、鼻水か。

熱はほぼないようなのですけれど。

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2012年2月17日 (金)

ハンドドリル

こんなものを買ってみた(通販で)。
Dsc04415_s

いやぁ、木はともかく、アクリル板(ケース)に、穴空けるのに便利かなと。

まあまあ安い(1000円ちょい)しね。

しかし、下穴空けてからじゃないと、まずそうだな。

ま、そのへんは、おいおいと。

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Nikon 1 J1が来た

以前から、欲しいといっていた、Nikon 1 J1を、注文してしまいました。
標準レンズキットで、色は、シルバーです。(その方が、いろいろドレスアップしやすそうだったので。)
早速、液晶画面に、前に100円ショップで買っていたシートを、カットして、貼ってみました。

Dsc04414_s

汚い。
僕もまだまだだな。

ま、そんなことはよい。今後。

しかし、思ったほど画質がよいわけでなし、高感度画質がよいわけでなし。
画質自体は、NEXの方が、4倍増しくらいよいと思った。
正直、がっかりする面も多し(マイクロフォーサーズと、どっこいか。もう全部手放したけど。)少なくとも、室内でノーフラッシュで写す限りでは。

しかし、J1の良いところは、画質だけではない。
低感度で、シャッターチャンスを狙う、屋外スナップで力を発揮するのでは。
と、思う。そうゆう宣伝文句だようだし。
シャッターチャンス。そう、これこそある意味、カメラマンのもとめr。
狙って撮るけど、なかなか。だから、前後で撮って、これぞの写真をとっといてくれるだろう、J1に期待なのだ。

しかしまだ、その恩恵は受けていないのだと思う。
標準ズームの、20cmの最短距離は、まあまあよいとは思うのだ。
その利点を生かしつつ、スナップな(AF速度にも自信ありなようだし)用途に、使って、評価してみるかなと。

でも、EOS5Dもテストせにゃぁな。
マクロがよさそうな、J1の方が先かしら。

でも、思ったより小型軽量ですよ。フォーサーズよりまし。
レンズが大きいので、コンパクトデジタルカメラよりは、大振りですけどね。

けっこうかわいいやつです。

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2012年2月16日 (木)

工具を買った

えと、うん、穴あけに困ってる方。

結構いそうですよね。

実際、例えば、アクリルとか、プラスチックのケースに穴をあけるのは、テクニックが必要です。

ま、そういう時のために、ドリル刃なんかあったりしますが、12mmの穴は、ハンドドリルじゃきびしいです~。

で、簡易の穴あけとして、ハンドリーマーを購入。
これが、安いわりに、小さい穴(3mmΦくらい)を開けたのちの、穴広げに強力。
「キリ」も、初期はよかろうけど、最終仕上げには、別のジグが必要そうだし。

試しに、購入直後に、穴あけをしていた息子に使わせたら、バッチリだったそうです。
僕的には、電動ドリルにつながず、安全に穴を広げられるというのがgoodだったです。

頻繁に使うなら、電動ドリルを買うべきなんでしょうけれどね。

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最近の興味あることなど

趣味とゆうべきほどでもないんだけど、趣味になりそうなことは、いくつかあるんですよ。

昔だと、職場の先輩がやってた、スカイダイビングとか。
飛行機きらいだから、空飛ぶのきらいなので、ごめんしたけど。
どっちかというと、カートとか、オフロードバイクとか、DIYとか・・・。

なにかと言うと、機械的なものばかりに興味ありの、実益主義なところが多い。
けど、やっぱり、いろんなことに興味をもつことは、悪いことじゃないと。

で、最近は、身近な方がやってるとのことで、アロマテラピーとか、ヨガ(呼吸法)とか、他には、パワーストーンとか、ま、以前では考えられないような、いろいろ刺激をうけることがあったりします。

パワーストーンは、気のせいかもしれないにしても、意識する(集中する)べきことを、再認識して、希望する方向にゆくように、無意識的に意識を集中するから(ま、言ってしまえば、ひょっとしたら、石の力は、気のせいなんだとも言えるけど)、よい方向へと、(気持ちを)集中するための、きっかけには、少なくとも、なっている気がする。

アロマテラピーに関しては、ほんとにごく単純に、一つの(例えば、ペパーミントとか)精油の(しゃきっとさせる)効果が、単純に自分に「効いた」(この場合、集中力が持続した)という経験が、「はまる」きっかけになりました。

えてして、「現実逃避」ともとられる、石とか匂いとかの力なんですけど、全面的に信用しないのが安心ですが、「ひょっとしたらよいこと?」と思うことを試すことって、いいことじゃないかとは思うんです。

(石などの)力が無いことの証明ができないでも、拒絶(否定)はできるわけで。
それも、根拠に乏しく、完全に否定できなくてもね。(科学の世界じゃ、それは許されなかったりするのですけれども。)

プラシーボとか、気休めとか言われてもいいけど、ちょっとくらい、不可解でも、信じてみることも、場合によって、よいことかとは思うんですけれど、いかがでしょう。

(しかし、例えば、信仰したら、その人の財産をすべて奪うような、一部の新興宗教系だと、信じた時点で、自分のみならず、一族にまで迷惑かけるので、いくら人生に迷っても、そういうところには依存、ましていわんや、人生を捧げることなぞ、なさるべきでないと思います。)

救いは、人間を支えるけれど、生活まで支えるとは限らない。
ので、(どんなことで?)社会貢献できる自分を、考える必要はありそうです。

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ちょいとVGN-T30の経過なんぞ

何度も俎上に上げられる、当該機種ですけれど、どうも未だに本調子でもなさそうなのです。

しかし、どうも、Wifiでは、わりとよい状態で通信できてるようなんです。

私の環境では、Wifiは、アダプタで、結構近くで通信しているのですが、それがよいのでしょうか。
とか言って、T30じゃなく、ダイナブックだと問題ないので、言い訳にならないですね。

とにかく、しまらないです。
このままなら、捨てるぞ、と宣言したら、調子よくなるかしら。

それと、XPて、再起動繰り返すほど、丈夫になるのかしら。

うーむ、憶測ばかりじゃ、いけないですね。ほんとは。
えてして、「うまくいって」から、あとづけで、「理由」をつけたりするんですけれどね。
論文とかだと。

使っているうちに、調子のよくなりそうなスペックでもないんですけど、ま、気長に様子を見ます。
しかし、そうこういううちに、デュアルコア(今のところ、Core i3を狙っているけど)の、軽量ノートPCを買っちゃいそうだぞ。

でもなぁ。ウェブ閲覧くらい、軽々できる機械がいいよなぁ。
正直、vgn-t30は、なかったことにしたいくらい(ちなみに、富士通のCrusoeの、LOOXも、かなりいらいらし、タダで譲りました。)

めんどくさい位が楽しいけど、あんまりなのもねぇ。

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風邪ぶりかえしました

なんだか、治ったと思ったら、またぶり返して。

風邪っていやですね。
じわじわ体が蝕まれるような感じがします。

そういうわけで(?)、あまりなにをやった風でもなくて、ブログに投稿できなかったです。
ま、本人は、一応、「風邪引き程度に」生存しとりますので。

すみませんね。

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2012年2月12日 (日)

eos 5Dの画質ちょっとだけ

梅はまだ咲かないのですが、あれから、少しだけ撮影してみました。

使ってみたレンズは、EF20-35mmF2.8L、EF28-105mmF3.5-4.5、EF50mmF1.8。

フルサイズで、1200万画素クラスなので、まあ、ISO800くらいまでは、大満足な画質が得られるだろうとは思っていて、実際そんな感じ。
多分内臓液晶がもっと解像度が高ければ、もう少し感動したんだろうけれど。
でも、PCで見たら、けっこうイイではないか。
色合いは、思ったより地味。でも僕はこっちの方が好きだし、まあ今の季節では、被写体(自然の風景)自体が地味目なんで、正当な評価はまだできないでしょう。

室内で50mmF1.8なんぞで撮ると、まあ面白いほどボケてくれる。ほんとなら、もっと絞って撮りたいと思うくらい。(そのくらい今のコンパクトカメラに毒されて(?)たんだろうか。)
しかし50mmを50mmで(銀塩と同じ感覚で)使えることが、フルサイズの感動ポイントです。

しかし、ISO1600、3200(拡張モード)になると、けっこうへこたれてしまうのか、という感じ。特に3200とかで金属物(昔のライカD3とか)を撮ると、明らかに色にじみが出て、銀色なのに、紫やら緑やら何やらが、まだらに色づいて見えてしまうという。

今の、例えば5DMarkIIなんかだと、そのあたりがずいぶん改善されているとは思う(使ったことないので予想)。まあ、センサー自体がよくなって、さらに処理プロセッサ(エンジン)が高速・高性能になったりして、ノイズをつぶすことが本体内でできるようになっていると思う。(ソフト的に、そういうノイズを除去する方法はあるんだとは思う。Adobeをはじめとして、いろんな画像処理ソフトがある程度補ってくれる。そういう手間が省けることは歓迎なんだけれど。)

まあ、D700(これもとうとう旧機種になりました)に比べると、時代が違うだけ、やっぱり違いはありますね。水族館で撮ったD700の写真は、驚愕物。でも、そこそこ条件がよい場合なら、D700でも、5Dでも、そう違いはないとは思うので、お散歩カメラに5Dで梅を撮る、というのもよいかなと思ってはいるんです。

ニコンはリアリティを追求し、キヤノンは情緒的なものを少し加味している、というイメージが僕の中にあるのですがどうでしょうか。
もちろん、ハードはニコンという考えは昔からです。

コンタックスのカール・ツァイス(特にPlanar50mmF1.4)の描写も忘れられないので、RXと50mmF1.4を買っちゃったというのは、半年前の話。たま~に使いたい。特に新緑の季節は、コレよいです。
ソニーのDSC-R1(もちろん、カール・ツァイスレンズ)も、なんとなく明るい(露出が、という意味じゃないですよ)写真が撮れたというイメージがあるんですよね。春になったら、数年ぶりに、立ち上げてみるかな~。

ま、とりあえず、梅、梅。
来週にならないと、開花は難しいかな~。
(太宰府天満宮の、飛び梅なら咲いていそうだから、明日(今日か)、散歩がてら、行ってみるかなぁ。)

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eos 5Dのはがれをどうするか

う~ん。
安く買えたんですが、やっぱり塗装の剥げが気になるんですよね。
まあ、剥がれやすそうなところなんで、気にすんな、と開き直るのも、精神衛生上よかろうとも思いますけれど。
でもやっぱり、ちょっとでもカッコヨクなれば、それだけ愛着もわくわけで、前に塗装にチャレンジしたのです。

そのときに使っていたのが、タミヤカラー。貧乏なので(笑)。
でも剥がれやすい。しかし、5Dも適度にすれて塗装すべきところはフラット(つや消し)ブラックというより、グロス(光沢)ブラックに近いかも。で、塗装が乾いてから適当に布などでこすると、割りに風合いがよくなったりするので、これでもいいかと思った。

しかし、やっぱり、もう少しだけ凝ってみよう、ということで、Mr.Colorで再チャレンジだ。
本来なら、フラットブラックなんだろうけど、塗装がはがれて地金(マグネシウム合金?)が見えているところだけレタッチしたいので、その周辺の状態に合わせて、今回はグロスブラックで塗ってみることとした。

と、記事を書いているうちに、塗装も乾いて、だいたい状況がわかってくるわけだけれど、場所によって、あまり塗ったことが目立たないかな、というレベルの箇所と、ああやっぱり少しつや消しにした方がよかったという感じの箇所がある。これだから難しい。

まあ、まず1回目の塗装なので、これから(気が向いて)塗り重ねるときに、グロスブラックに、少しフラットブラックを混ぜたものを使って、気になるところに対処してみるかな、とか思っているところです。

しかし、懲りすぎると、返って「アラ」が目立ってしまう場合もあるんですよね。いつものことながら、加減が難しいです。

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いわゆるプラカラー(懐)を購入

響きが懐かしい。

いや、外塀とかに、ただ塗るだけなら、普通のラッカーとか、100円ショップの塗料でもよいんですが、うちのこまもの(IS03とかね)の、ちょいとした禿げを補修するのに、自分的にいまいちな仕上がりな物が結構多くて。
カーペイントのタッチペンなやつは、けっこういいけれど、値段もやや高い。プラモデル用のペイントが、コスパがよさそうなので、こないだ、タミヤカラーという、アクリル塗料を使ってみたんですが、結構当たった時にはがれてしまうようで、弱いのかなと。一般の水性塗料も同じように、皮膜が弱い傾向がありそう。
昔ちょっと使ったことのある、パクトラタミヤってやつも、はがれやすかったなぁ。まあ、ジオラマとか、飾るだけのものなら、多少はがれやすくても(というか、その方が、削ったりで、風合いを出すのに)よいのだろうと思う。

でも、近くのグッデイでは、タミヤカラーしかないのよ。プラモデル用は。あとは、ガンダムカラーという、特殊な色合いのペイントしかない。

で、昔プラモデル塗装によく使っていて、仕上がり・丈夫さに結構満足していた、僕的にとてもなじみの深い、Mr.Colorというやつが、(販売元は、けっこう何度も変わっているようだが)まだ売っているので、今回、Amazonで購入。あ、ウスメ液は、グッデイにもありです。

そのうち使うかもと思い、黒、フラットブラック、クリア、金、銀の5色を注文。送料無料。さすがに、5色がひとつの梱包で来るんだろうと思っていた(送料もばかにならないし)。

そしたら、Amazonさん、何をとち狂ったのか、各色別々の梱包で送ってくれました。しかも、それぞれが、A4サイズ(?)、厚さ5cmくらいのパッケージで。積み上げたら、25cmですよ。
いやあ、家人には、何をこんなに大量に注文したのかと思われたでしょうね。(実は全部あわせて500円くらいの商品とは・・・。)

ま、僕的には問題ないんですけれど、Amazonさん、サービスよすぎやしませんか?

しかし、Mr.Colorは、同じアクリル系塗料なんですが、なぜかタミヤカラーより丈夫なんですよね。補強材的なものが入っているのでしょうか。

例えば、同じ銀色でも、IS03なんかは、少し黒っぽかったりするので、少し黒を混ぜて試してみよう(混合比がなかなか難しそうだが、適度に合わせながら。)と思います。ああ、なんか昔懐かしいなぁ。

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2012年2月 9日 (木)

たんすの扉を直す

たんすの一番上にある棚ですが、蝶番が長年の疲労?でへし折れたので、直すことにした。
いやほんと、ぽっきりと。鋳物みたいで丈夫そうなのに。

反対側が何年前かにやっぱり折れたので、やり方はわかるが、サイズがどうだったかを忘れた。こういう時は、普通部品を外して持って行き、現物あわせだと間違いないのだけれど、今回ちょっと甘く見て、デジカメで写真を撮っただけ。

で、蝶番を買いに、近くのDIY店に行くわけだけれど、まあいろんなサイズ、色があること。
形状は、扉側が丸く、本体側が長方形で、少し複雑。色はどうでもいい(結局見えない)のだけれど、サイズは間違うと、無駄足&無駄遣いになってしまう。

タイプと大体の大きさはわかったのだけれど、腕の部分の長さ・太さにいろいろあるみたいで、ここのチェックをしてなかった。さて、買わずに測り直すか、それとも、適当に買ってみるか。間違っていたら無駄になるが、ここは(多分そう難しいサイズではなかったような気がしたので)20×20mmのサイズのやつにしてみた。

結果、ビンゴでした。
片側が壁になっていて、正面のネジが止められないことに気づいたが、まあ他に3本もネジで止めてあるから、当面大丈夫だろう。

しかし、こうピッタリ、スッキリ決まると、気持ちよいですね。
これだからDIYは、やめられない。

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千石正一先生

日付が変わりましたが。
古くはエリマキトカゲブーム、近くでは、もう終わりましたが、「どうぶつ奇想天外」によくご出演されていた、千石正一先生が、お亡くなりになったそうです。

日曜のゴールデンタイムを、いきもの好きの子供といっしょに、テレビを楽しんでいたのが、昨日のようです。
両生類・爬虫類に関して特に生態をよくご存知で、毎度テレビで拝見するたびに、感服し、興味深く拝見していました。
最近あまりテレビにご出演されていなかったので、どうされているのか、気にはなっていたのですが。(それでも、いろいろご活躍であるということは、耳にしていたので、病気になっても、精力的に活動されていたみたいですね。)

ジャンル違いを承知ですが、千石先生からは、好きなことはつきつめて知ろうとする姿勢、また、それを自分の中で満足するだけではなく、面白いことは、広く世間に知らせ、楽しみを共感するという(ことをあえて言わず、行動や態度で示す)姿勢に、感服した次第です。

自分がどんな分野にいようとも、そのような熱心な探究心と、それを社会に還元しようとする気持ちというのを、大切にしないといけないと、改めて思いました。

62歳は、今の時代では、とても若くして逝かれたように思います。
それだけ、自分の中でも、生物に対する研究を(しつくしたとは言えないにしろ)たくさんなさり、また、社会への還元も十分されたということなのかもしれません。
今も、あの軽妙な語り口、そしてその裏に隠された、生物への情熱を、忘れられません。

ああ、あなたのおかげで、私は、何匹の爬虫類・両生類を中心とする生物を、息子のために買い与える羽目になってしまったことか・・・。

しかしその一方で、僕はカエル・トカゲ・カナヘビは言うに及ばず、イモリ・ヤモリ、果てはゴキブリまで素手で捕まえることができるようになりました。
この秋は、シマヘビ(子供ですが)の捕獲までしてしまいました。もちろん、息子にも、手渡しで持たせました。食が細く、弱ってきたので、離したようですが。

ヒョウモントカゲモドキも買いました。ええ、かわいいですよ。
高かったですけど。
個人的にはアオジタトカゲが欲しいのですが、ちょっと大きくなりすぎるようですので。

話はそれましたが、千石先生には、まだまだいろんな機会で話しをしてもらえたらなぁ、できれば近くで、そしたら聞きにいけるのに、とか思っていたのに。

残されたわれわれは、自然に生きる生物のすばらしさを知ることができたことに感謝しつつ、人間という、生物の一種として、傲慢になることなく、大自然の一部であり、謙虚に生きるべきだということを、受け継ぎ、先に進むべきなんだと思いました。
一部似たようなことを、東北の大地震で身につまされたことは、偶然の一致でしょうか。

なんにしても、目の前のことだけでなく、将来の社会、できれば日本、またできれば世界のために(人間のためだけにではなく)、広い視野で、生き生きと楽しく過ごせる(まさに)世界というものを作ることができたらな、と思っています。

そういう、いろんなことを考えさせてくれた方、千石正一先生の、ご冥福を、お祈りしたいと思います。合掌。

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2012年2月 7日 (火)

Qriomから返事来てました

けっこう早く返答が来る、てのは、気持ちのよいものです。
(それが、内容がからっぽだったとしても。と毒づいておく。)

例のYVR-R301なんですけど。
帰ってきた答えってのが、かいつまんで言うと、
1.本体を初期化してください。
2.内部メモリ、SDメモリを初期化してください。
3.それでもだめなら、販売店、取扱店に問い合わせてください。

うーん。
そんなんで直るんか?
絶対直らんと思うぞ。(直る根拠も、まったく示されていなかったし。)
#説明責任って言葉の意味を知らないのかな。

てっきりファームアップとかで対応なのかと思った。

まあいちいち素人に、技術的説明をせよとは言わん。
しかし、素人相手の会社が、素人に、納得させられないというのはいかんのじゃなかろうか。

暇なときにテストしてみるかなぁ。

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ちょっと無線LANの実験

今現在、常時接続で使っているPCは、CoreDuoマシンの東芝のDynabook SS MXです。
(常時接続が、負担が少ないのか、PCのトラブルも少ない気がする。このDynabook、この2年くらい(OSのアップデート以外では)ほぼ電源オンしたまま接続していて、トラブルらしいものに合ったことがない。ただ、有線LANが故障している(ので、安く買えた)。)

で、こいつに、ロジテックのLAN-W150N/U2BKとゆう、USB接続の無線LANアダプタを接続して、実験をしている。

基本として、Dynabook本体の無線LANを使って、Buffaloの無線親機に接続し、インターネット接続を楽しんでいます。
今回、このDynabookに、上のアダプタを接続しているのです。

キモ(とゆうか試したいこと)は、このアダプタ、アクセスポイントとしても利用できるという機能があるということ。

いつも使うアクセスポイントは、ある程度セキュリティを高めて、「ちょい使い」のアクセスポイントには、暗号強度を弱めにして、設定がめんどうでないようにしようと。
まあ、PCのファイアウォールがあるから、多分いくらかの防御はされているだろうとの元で、試しにやってみようと。
それと、アクセスポイントの位置を変えることで、離れたところで、通信しやすい状態もつくれないだろうか。ということ。(前に、中継器をかますという話もありましたが、けっきょくあんまりうまくいかなさそうなので。)

ということで、VAIO VGN-T30Bを、Dynabook経由でインターネットに接続できるか、やってみた。
ちなみに、VGN-T30Bの内臓LANの調子がいまいちなので、PLANEXのGW-USVALUE-EZというやつをUSBに押し込んで(というか、こっちはこっちで、VGN-T30Bで無線LANが外部USBアダプタで快適になるかというテストも含まれているのだが)、試している。

#あ、このPLANEXのやつ、Amazonでフラストレーション・フリーパッケージというやつで、安めに販売されているものですが、APモードになり、中継もできるようで、結構値段とサイズの割りに、あなどれないやつです。

で、結果。
このブログを今、上記の環境でVGN-T30Bで書いています。
(この機械、キー入力がしやすいです。)

もし、この記事がブログにあがっていれば、とりま成功、ということになります。

いや実は、本当にやりたかったことがあって。
それは、前に話したとおり、VGN-T30Bの内臓無線LANの調子が悪くて、PLANEXのアダプタを使うことで、なんとか通信がうまくいかないかと。
で、本当は、Dynabookじゃなくて、BuffaloのAPに直接接続したかったんだけど・・・これができず、試しにDynabookに接続したら、うまくいっただけの話で。
だから、本意じゃないんですよ。
でもうまくいったから、報告しておきます。

今度は直接APにつながったという報告ができればよいですね。

あう。日付が変わる前に投稿しようと思ったが、無理だったか。

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2012年2月 3日 (金)

な~んか変なQriom(YAMAZEN) YVR-R301

どうもおかしい。

(今頃気づいたが--;)
月が替わって2月なのに、システム日付が1月のままだ。

これまで予約録音した中に、ちょいちょい(普通15MBくらいになるのだが)2MBしか録音されていないものもあったり。

それと、有名な(?)、AC100VからUSB5Vに電源変換する機器から電源をとると、ノイズが入るという話。パソコンに接続した場合は、ノイズは入らないことはわかったんですけれどね。

ま、ともかく月が替わらないのは、ちょっと問い合わせてみようと思う。
なんか・・・こんなもんなのかな、やっぱり(笑)

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寒すぎる

今朝マイナス4度まで下がりました。
昨日は雪も積もりました(ちょっとだけ)。

だからってわけではないですが、昨日から鼻水だらだら。
今日病院に行こうかと思ったけれど、いろいろあって、明日に行くことにしました。

寝たり起きたりで、だめですな。
思考にいつもの10割増しで、ボケが入っています。

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2012年2月 1日 (水)

放置しておいたら直ったというケース

知る人ぞ知る、ニコンFG。

電池を入れても、動かなかった。
暫く放置しておいて、半年振りくらいに、巻き上げて、レリーズしてみた。
で、動いたと、。で、動かなかったりと。
動作不安定。

ちょっとは動くようになっただけましか。

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POMERAが見つかりました

KING GYM(これだけ英大文字が似合うメーカーもあまりないですね)の、POMERAが、見つかりました。

どこに置いたのかは、いまだに不明なのですが、いつも座る椅子の後ろ付近の床にあったことから推察するに、

「椅子に座る前に、椅子の背もたれ付近に置いた」->「気づかず、背もたれにもたれかかった拍子に、椅子と背もたれの隙間に引っかかった」->「いつの間にか床に落ちて、見つかった」

といった感じなのでしょう。
なんにしても、打ち込んだデータ(情報、と言った方が、重要な感じがします)が、残っていたことに安心しました。

データについては、今後公開するか、というのは、ともかく(というか公開に値するか微妙)にせよ、「生みの親」の気持ちにしたら、見つかってよかったなぁと思うんです。

ま、一応、「魂」のこもった文章を、書いてゆくことを、心がけているつもりでは、あるのですけれど。(理科系でも、人に伝わる文章を書くのは、重要な課題であるのですよ。その結果、「簡潔な」文章を求める傾向にあります。)

ともかく、ご心配おかけしました。

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